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時間割・シラバス

令和2年度 履修の手引き


令和2年度 時間割

時間割の変更内容については、以下よりご確認ください。

令和2年度 時間割変更点(令和2年7月9日更新)

※講義室は、変更される可能性がありますので、必ず、教室変更の掲示で確認をしてください。

※時間割の訂正は、必ず掲示で確認してください。


令和2年度 授業計画(シラバス)

※本年度開講される科目全てが一覧になっていますのでご注意ください。

  • 昼間コース科目(時間割コード:1******)
  • 夜間主コース科目(時間割コード:2******)
  • 教職共通科目(時間割コード:3******)

2019年度 履修の手引き


2019年度 時間割

※講義室は、変更される可能性がありますので、必ず、教室変更の掲示で確認をしてください。 ※時間割の訂正は、必ず掲示で確認してください。

2019年度 授業計画(シラバス)

※本年度開講される科目全てが一覧になっていますのでご注意ください。

  • 昼間コース科目(時間割コード:1******)
  • 夜間主コース科目(時間割コード:2******)
  • 教職共通科目(時間割コード:3******)

平成30年度 履修の手引き


平成30年度 時間割

※講義室は、変更される可能性がありますので、必ず、教室変更の掲示で確認をしてください。 ※時間割の訂正は、必ず掲示で確認してください。

平成30年度 授業計画(シラバス)

※本年度開講される科目全てが一覧になっていますのでご注意ください。

  • 昼間コース科目(時間割コード:1******)
  • 夜間主コース科目(時間割コード:2******)
  • 教職共通科目(時間割コード:3******)

平成29年度 昼間コース履修の手引き(抜粋)

【重要】単位数の訂正 ※その他修正事項については、掲示ないしは別途資料を配付してお知らせいたします。

平成29年度 夜間主コース履修の手引き(抜粋)

【重要】単位数の訂正 ※その他修正事項については、掲示ないしは別途資料を配付してお知らせいたします。

平成29年度 時間割

※講義室は、変更される可能性がありますので、必ず、教室変更の掲示で確認をしてください。 ※時間割の訂正は、必ず掲示で確認してください。

平成29年度 授業計画(シラバス)

※本年度開講される科目全てが一覧になっていますのでご注意ください。

  • 昼間コース科目(時間割コード:1******)
  • 夜間主コース科目(時間割コード:2******)
  • 教職共通科目(時間割コード:3******)

平成28年度 時間割

※講義室は、変更される可能性がありますので、必ず、教室変更の掲示で確認をしてください。

※シラバス・時間割の訂正は、必ず掲示で確認してください。

訂正(平成28年4月1日)

  • 昼間コース 社会学ⅠA 火曜日 3講目に開講します。(履修の手引きの記載は誤りです。)
  • 昼間コース 社会学ⅠB 火曜日 4講目に開講します。(履修の手引きの記載は誤りです。)
  • 化学Ⅰ 月曜日 5講目に開講します。(履修の手引きの記載は誤りです。)

平成28年度 昼間コース開講科目及び履修方法


平成28年度 夜間主コース開講科目及び履修方法


平成28年度 授業計画(シラバス)

※本年度開講される科目全てが一覧になっていますのでご注意ください。

  • 昼間コース科目(時間割コード:1******)
  • 夜間主コース科目(時間割コード:2******)
  • 教職共通科目(時間割コード:3******)

平成27年度 時間割

※講義室は、変更される可能性がありますので、必ず、教室変更の掲示で確認をしてください。 ※シラバス・時間割の訂正は、必ず掲示で確認してください。

平成27年度 昼間コース開講科目及び履修方法

訂正 企業法学科 基幹科目「行政法Ⅰ」 (誤)月5/水2 → (正)水2/金1【訂正】企業法学科 発展科目「民法Ⅱ」 (誤)木3/木4 → (正)月2/月3


平成27年度 夜間主コース開講科目及び履修方法


平成27年度 授業計画(シラバス)

※本年度開講される科目全てが一覧になっていますのでご注意ください。

  • 昼間コース科目(時間割コード:1******)
  • 夜間主コース科目(時間割コード:2******)
  • 教職共通科目(時間割コード:3******)

Column 商大探舎 Vol.13

外国語劇

1920年代後半、学生の課外活動の一つに「外語部」があった。その中心は外国語劇大会の主催だった。実際の出演者は英語や各第二外国語のクラスからの選抜者で、教員陣も指導・演出にあたる全国的な行事だが、会場の設営や運営、プログラムの作成などで、外語部の奮闘が不可欠だった。毎年11月か12月の2日間、一般市民にも公開され、ときには英米、旧ソ連の領事館関係者も見学にやってきた。外国語劇は小樽高商の名物行事だった。

外国語劇 独語

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