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入学料・授業料

入学料

1. 入学料額

学部 昼間コース 282,000円
夜間主コース 141,000円
大学院 282,000円

2. 入学料の納付方法

入学手続時に納付していただきます。
納付方法は入学試験合格者にお送りする「入学手続案内」でお知らせします。


授業料

1. 授業料額

学部 昼間コース (年額)535,800円
前期分:267,900円 / 後期分:267,900円
夜間主コース (年額)267,900円
前期分:133,950円 / 後期分:133,950円
大学院 (年額)535,800円
前期分:267,900円 / 後期分:267,900円

2. 授業料の納付方法

以下の日に銀行口座からの引落しを行います。

前期分 4月24日
後期分 10月24日

※銀行の休業日にあたるときは、直前の営業日が引落し日となります。
※引落し日の前日までに口座へ入金してください。
※授業料免除・徴収猶予の申請者については、審査結果がでるまでの間、口座引落しを行いません。


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お問い合わせ先

入学料・授業料の納付に関するお問い合わせ

会計課経理係

TEL:0134-27-5219 Mail:keiri*office.otaru-uc.ac.jp

※メールを送信する際は、上記アドレスの*を@に変更してください。

入学料免除・徴収猶予/授業料免除・徴収猶予に関するお問い合わせ

学生支援課学生支援係

TEL:0134-27-5245 Mail:g-shien*office.otaru-uc.ac.jp

※メールを送信する際は、上記アドレスの*を@に変更してください。


Column 商大探舎 Vol.10

校歌の誕生

小樽高商では、寮歌や応援歌はあっても長らく校歌が作られなかった。1931年の創立20周年を前にして、校歌選定の機運が高まり、記念事業の一つとして校歌の歌詞を募集することになった。数点の応募があったが、適当な歌詞を選択できず、結局専門家である時雨音羽氏に作詞を依頼、作曲も杉山長谷夫(東洋音楽学校教授)に決定し、1932年1月、現在も歌いつがれている校歌が誕生した。7月には小樽高商のボーカル部員が上京し、コロムビア・レコードで校歌と行進曲の吹き込みを行った。

レコード広告(『緑丘』81,1934.8.3)

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