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資料・様式

大学で行う手続きに関する資料・様式を掲載します。

手続き詳細に関しては、掲示で確認してください。また、メールでの書類の受領は行っていません。

研究指導(ゼミナール)に関すること


所属学科に関すること


単位認定に関すること

本学では、本学以外の教育施設等で学修した成果を本学の単位として認定することができます。

詳しくは教育課程と学習を参照ください。

本学では、入学前の既修得単位を本学の単位として認定できる制度があります。
詳しくは履修の手引きを参照ください。

他大学との単位互換制度

※本学では、以下の国立大学との間に単位互換に関する協定を結んでいます。それぞれの大学の一部の授業科目を履修し、単位認定することができます。各大学の聴講に関しては、例年4月に情報を掲示します。申請期間が大変短くなっていますので、履修を希望する方は注意してください。

  • 北海道大学経済学部
  • 北海道教育大学札幌校
  • 道内国立大学7校

早期卒業、学部・大学院5年一貫教育プログラムに関すること

本学では、学則第41条により4年未満の在学での卒業が認められております。
詳細は12月中旬ころお知らせいたします。

2年次に「早期卒業希望調書」を提出した学生は、早期卒業認定審査の為「早期卒業審査願」の提出が必要です。
詳細は12月中旬ころお知らせいたします。

2年次に「早期卒業希望調書」を提出したが、早期卒業を辞退する場合は「辞退届」を提出してください。
詳細は12月中旬ころお知らせいたします。

学部において所定の学業成績を修め早期卒業をする学生に大学院での学修の機会を与える制度を設けています。
詳細は12月中旬ころお知らせいたします。

学部・大学院5年一貫教育プログラム審査のため「所属願」の提出が必要です。
詳細は12月中旬ころお知らせいたします。

2年次に「専攻・コース所属希望調書」を提出したが、学部・大学院5年一貫教育プログラムを辞退する場合は「辞退届」を提出してください。
詳細は12月中旬ころお知らせいたします。


長期履修に関すること

職業を有している等の事情で、通常の学生よりも1年間に修得可能な単位数や研究指導を受ける時間が制限されるため、夜間主コースの修業年限である4年を超えて在学しなければ卒業することができないと考える者に対し、申請に基づき大学が審査して標準修業年限を超えて在学し、計画的に教育課程を履修することを認める制度です。

長期履修学生として認められた在学期間の延長や短縮については、相当の理由があると認められる場合にのみ、長期履修学生として認められた卒業を予定する年度を除き1回に限り変更することができます。


Column 商大探舎 Vol.3

商品実験室

戦後、新制大学への昇格にあたり、単独昇格が可能となる要因の一つに、教養課程における自然科学分野の充足が条件にされたが、それには開校以来の「商品実験」科の存在と実績が大きく貢献することになる。 他の高商に見られない独特の特色を強く打ち出そうと、本館一階の北側に理化学教室と二つの商品実験室(化学・物理)を配置し、実験設備なども備えるという大きな投資をおこなっている。

商品実験室

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