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キャンパスマスタープラン・インフラ長寿命化計画

本学の施設整備,維持管理に関する計画

キャンパスマスタープラン2017を策定しました。(平成29年3月)

キャンパスマスタープラン2017(PDF)

※A4版で両面印刷されますと、A3版の見開きとして見ることが可能です。

キャンパスマスタープラン2017の補強版を作成しました。(平成30年3月)

キャンパスマスタープラン2017(補強版)(PDF)

※キャンパスマスタープラン2017からの変更箇所を以下の見え消し版でご覧頂けます。

キャンパスマスタープラン2017(補強版 見え消し版)(PDF)

キャンパスマスタープラン2017補強版を改訂しました。(平成31年3月)

キャンパスマスタープラン2017(補強版 2019.03改訂版)(PDF)

※キャンパスマスタープラン2017補強版の改訂概要を以下の概要版でご覧頂けます。

キャンパスマスタープラン2017(補強版 概要版)(PDF)

インフラ長寿命化計画(行動計画)を策定しました。(平成29年3月)

インフラ長寿命化計画(行動計画)(PDF)

インフラ長寿命化計画(個別施設計画)を策定しました。(令和1年11月)

インフラ長寿命化計画(個別施設計画-概要版)(PDF)


Column 商大探舎 Vol.10

校歌の誕生

小樽高商では、寮歌や応援歌はあっても長らく校歌が作られなかった。1931年の創立20周年を前にして、校歌選定の機運が高まり、記念事業の一つとして校歌の歌詞を募集することになった。数点の応募があったが、適当な歌詞を選択できず、結局専門家である時雨音羽氏に作詞を依頼、作曲も杉山長谷夫(東洋音楽学校教授)に決定し、1932年1月、現在も歌いつがれている校歌が誕生した。7月には小樽高商のボーカル部員が上京し、コロムビア・レコードで校歌と行進曲の吹き込みを行った。

レコード広告(『緑丘』81,1934.8.3)

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