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環境への取り組み

環境マネジメントマニュアル

環境マネジメントマニュアルとは、国立大学法人小樽商科大学における環境問題に関して、どのようにして環境への負荷の低減に配慮した環境改善活動を実施し、継続的に改善するかを記述したものです。下記をクリックすると参照出来ます。

環境マネジメントマニュアル2019(本編)

環境マネジメントマニュアル2019(概要編)

※過去のマニュアルは以下になります。

環境マネジメントマニュアル(平成24年度改訂版)

環境マネジメントマニュアル(平成21年度版)

点検に基づく評価結果

上記環境マネジメントマニュアルによる点検に基づく評価結果を公表しています。


Column 商大探舎 Vol.27

卒業生の就職

新制小樽商大の最初の卒業生が出たのは、1953(昭和28)年である。商大生にとって最初の就職戦線の動向は最大の関心事であった。前年秋には「他大学の就職難の声をよそに」、「本学のみ好調、既に7割」の見出しが躍る。その後、厳しい状況も予想されたが、1953年1月末には「予想を裏切って殆ど完全就職」を達成した。大学からの推薦を受けて就職試験を受ける、という方式が一般的で、当時の学生運動の高まりの中、本学学生の「思想の穏健さ」が好まれたという見方もある。

「延び悩む就職状況」(『緑丘』243・24,1952.1.29)

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