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国立大学法人評価

国立大学法人は、国立大学法人法に基づき、6年ごとに策定する中期目標・中期計画に基づき業務を行い、毎事業年度及び中期目標期間における業務の実績について、文部科学省におかれた「国立大学法人評価委員会」の評価を受けることとなっています。

中期目標・中期計画等

国立大学法人評価委員会において評価された結果について、以下のとおり掲載します。

本学では、この評価結果を踏まえ、次年度以降の業務の運営に反映させて行きたいと考えています。


第3期中期目標・中期計画期間の評価結果(平成28年度~令和3年度)

令和2年度

令和2事業年度に係る業務の実績に関する報告書

第3期中期目標期間4年目終了時

第3期中期目標期間4年目終了時に係る業務の実績に関する評価結果 学部・研究科等の教育に関する現況分析結果学部・研究科等の現況調査表(教育) 学部・研究科等の研究に関する現況分析結果学部・研究科等の現況調査表(研究) 中期目標の達成状況に関する評価結果中期目標の達成状況報告書

平成31(令和元)年度

令和元事業年度に係る業務に関する評価結果 平成31事業年度に係る業務の実績及び第3期中期目標期間(平成28~31事業年度)に係る業務の実績に関する報告書※国立大学法人評価委員会に提出した正誤表反映済

平成30年度

平成30年度に係る業務の実績に関する評価結果 平成30事業年度に係る業務の実績に関する報告書※国立大学法人評価委員会に提出した正誤表反映済

平成29年度

平成29年度に係る業務の実績に関する評価結果 平成29事業年度に係る業務の実績に関する報告書

平成28年度

平成28年度に係る業務の実績に関する評価結果 平成28事業年度に係る業務の実績に関する報告書

第2期中期目標・中期計画期間の評価結果(平成22年度~平成27年度)

<評価結果>

第2期中期目標期間に係る業務の実績に関する評価結果(平成29年5月) 中期目標の達成状況に関する評価結果 学部・研究科等の教育に関する現況分析結果 学部・研究科等の研究に関する現況分析結果

<実績報告書>

第2期中期目標期間に係る業務の実績に関する報告書 中期目標の達成状況報告書 学部・研究科等の現況調査表(教育) 学部・研究科等の現況調査表(研究) 実績報告書正誤表

平成27年度

平成27年度に係る業務の実績に関する評価結果 平成27事業年度に係る業務の実績に関する報告書

平成26年度

平成26年度に係る業務の実績に関する評価結果 平成26事業年度に係る業務の実績に関する報告書

平成25年度

平成25年度に係る業務の実績に関する評価結果 平成25事業年度に係る業務の実績に関する報告書

平成24年度

平成24年度に係る業務の実績に関する評価結果 平成24事業年度に係る業務の実績に関する報告書

平成23年度

平成23年度に係る業務の実績に関する評価結果 平成23事業年度に係る業務の実績に関する報告書

平成22年度

平成22年度に係る業務の実績に関する評価結果 評価結果における用語の補足説明 平成22事業年度に係る業務の実績に関する報告書

第1期中期目標・中期計画期間の評価結果(平成16年度~平成21年度)

第1期中期目標期間に係る業務の実績に関する評価結果(平成23年5月) 第1期中期目標期間に係る業務の実績に関する評価結果(中間)(平成21年3月)

平成21年度

平成21年度に係る業務の実績に関する評価結果 平成21事業年度に係る業務の実績に関する報告書

平成20年度

平成20年度に係る業務の実績に関する評価結果 平成20事業年度に係る業務の実績に関する報告書

平成19年度

平成19年度に係る業務の実績に関する評価結果 平成19事業年度に係る業務の実績及び中期目標期間(平成16~19事業年度)に係る業務の実績に関する報告書

平成18年度

平成18年度に係る業務の実績に関する評価結果 平成18事業年度に係る業務の実績に関する報告書

平成17年度

平成17年度に係る業務の実績に関する評価結果 平成17事業年度に係る業務の実績に関する報告書

平成16年度

平成16年度に係る業務の実績に関する評価結果 平成16事業年度に係る業務の実績に関する報告書

Column 商大探舎 Vol.7

マルサス研究

1934(昭和9)年、「百年忌記念 マルサス研究」が刊行された。東京商大教授だった上田貞次郎は論文冒頭で、「マルサスの死後満百年の紀念すべき機会に当つて、小樽高等商業学校の同学諸君が結束してこの偉大なる思想家の協同研究に邁進されたことは実に学会の盛事であつて欣羨に耐へざる次第」と記しているが、どのような経緯でこの構想が練られたのかは不明である。論文執筆者は、南亮三郎、手塚寿郎をはじめ過半数が緑丘関係者であり、その総力をあげた「協同研究」だった。

『百年忌記念マルサス研究』

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