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国立大学法人小樽商科大学の役職員の給与水準の公表

「公務員の給与改定に関する取扱いについて」(平成16年9月10日閣議決定)に基づき、総務大臣が定める様式により、本学の役職員の給与水準について公表します。

令和元年度

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平成30年度

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平成29年度

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平成28年度

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平成27年度

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平成26年度

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平成25年度

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平成24年度

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平成23年度

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平成22年度

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平成21年度

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平成20年度

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平成19年度

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平成18年度

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平成17年度

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平成16年度

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Column 商大探舎 Vol.7

マルサス研究

1934(昭和9)年、「百年忌記念 マルサス研究」が刊行された。東京商大教授だった上田貞次郎は論文冒頭で、「マルサスの死後満百年の紀念すべき機会に当つて、小樽高等商業学校の同学諸君が結束してこの偉大なる思想家の協同研究に邁進されたことは実に学会の盛事であつて欣羨に耐へざる次第」と記しているが、どのような経緯でこの構想が練られたのかは不明である。論文執筆者は、南亮三郎、手塚寿郎をはじめ過半数が緑丘関係者であり、その総力をあげた「協同研究」だった。

『百年忌記念マルサス研究』

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