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アドミッションセンター

小樽商科大学アドミッションセンターは、小樽商科大学商学部の入学者選抜の実施、入学者選抜方法についての調査研究・分析及び入学者選抜に関する広報活動等を行うことにより、本学における入学者選抜の円滑な実施に資することを目的として設置されました。

担当業務

  • 入学者選抜制度、方法等の設計
  • 入学者選抜試験実施に関する総括
  • 高大接続、高大連携活動、入試広報の企画・立案
  • 入学者選抜の結果に関する等統計及び調査分析
  • その他入学者選抜に関する事項

スタッフ

センター長(兼任) 教育担当副学長 鈴木 将史 
副センター長(兼任) 商学部社会情報学科教授 佐山 公一
専任 准教授 野口 将輝
(兼任) 保健管理センター所長教授 高橋 恭子
(兼任) 商学部企業法学科教授 石黒 匡人
(兼任) 商学部一般教育等教授 岡部 善平
(兼任) 特別修学支援室長教授 杉山 成

事務担当:教務課入試室

Column 商大探舎 Vol.6

シャンツェ

1931(昭和6)年、校内にシャンツェ(スキージャンプ台)が完成した。日本のスキー競技の指導のため来日していたノルウェーのヘルセット中尉一行が小樽を訪れた際、小樽高商が候補地の選定を依頼したのがきっかけ。建設費用は文部省から配分された体育設備費で、2カ年計画により作られた。「緑丘」第58号には、「思ひ切り飛んで浮世の苦労を忘れるのも又一興。だがあまり飛びすぎて、学期試験もジヤムプしないように・・・」とある。このシャンツェからは多くの優秀なジャンパーが輩出した。

シャンツェ

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