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授業情報/Course information

科目一覧へ戻る 2023/03/27 現在

科目名/Subject 基礎ゼミナール 羽村
担当教員(所属)/Instructor 羽村 貴史 (商学部)
授業科目区分/Category 夜間主コース 共通科目
開講学期/Semester 2020年度/Academic Year  後期/Fall Semester
開講曜限/Class period 水/Wed 6
対象所属/Eligible Faculty 商学部夜間主コース/Faculty of CommerceNight School
配当年次/Years 1年 , 2年 , 3年 , 4年
単位数/Credits 2
研究室番号/Office
オフィスアワー/Office hours
更新日/Date of renewal 2020/03/03
授業の目的・方法
/Course Objectives and method
本ゼミナールでは、英文学研究と表象文化論をとおして、現代批評理論に慣れ親しみつつ、文学的なテクスト解釈の方法を修得します。
達成目標
/Course Goals
文献講読、調査、分析、レジュメ作成、発表、議論、レポート作成など、大学で学修する上で必要となる基礎的な事柄を身につけることを目的とします。
授業内容
/Course contents
英文学研究では、英語で書かれた短篇作品を講読した上で、その解釈をグループで発表し議論します。表象文化論では、日本語で書かれた論文を輪読した上で、その内容を吟味し議論します。

01. 概要説明
02. 文献輪読、発表、議論
03. 文献輪読、発表、議論
04. 英文学講読、発表、議論
05. 英文学講読、発表、議論
06. 文献輪読、発表、議論
07. 文献輪読、発表、議論
08. 英文学講読、発表、議論
09. 英文学講読、発表、議論
10. 図書館ツアー
11. 文献輪読、発表、議論
12. 文献輪読、発表、議論
13. 英文学講読、発表、議論
14. 英文学講読、発表、議論
15. まとめ

おおよその予定です。図書館ツアーの日程はこれから調整します。
事前学修・事後学修
/Preparation and review class
グループで調査・発表し全体で議論するのが、本ゼミナールの中心となります。ひとりひとりが自分の意見を主張し、全員で協力し合いながら、授業の準備をしてください。
使用教材
/Teaching materials
プリントを配布します。
成績評価の方法
/Grading
レポート、出席率および予習状況により評価します。
成績評価の基準
/Grading Criteria
秀:90点以上、優:80点以上、良:70点以上、可:60点以上。
履修上の注意事項
/Remarks
無断欠席が3回以上ある場合は不可とします。
実務経験者による授業
/Courses conducted by the
ones with practical
experiences
該当しない/No
遠隔授業
/Online class
遠隔授業/Online class

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