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授業情報/Course information

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科目名/Subject 総合科目I
担当教員(所属)/Instructor 倉田 稔 (商学部)
授業科目区分/Category 夜間主コース 共通科目
開講学期/Semester 2015年度/Academic Year  前期/Spring Semester
開講曜限/Class period 金/Fri 7
対象所属/Eligible Faculty
配当年次/Years 1年 , 2年 , 3年 , 4年
単位数/Credits 2
研究室番号/Office
オフィスアワー/Office hours
更新日/Date of renewal 2015/02/19
授業の目的・方法
/Course Objectives and method
  1 勉強の基礎、方法、研究の約束事を学ぶ
  2 種々の学問を知る
  3 大学、学問、思想、社会科学、小樽、日本と世界の現実の政治・社会経済を知る。
 
  本学であまり教えていないことを講義する
  今年は小さなレポートを3つ出していただく。
  学期末試験は行わない予定。
達成目標
/Course Goals
  研究の方法を覚えて戴く。諸学を学んで広く物を見る目を養う。
  レポートを書いて戴いて、今後の役に立つようにする。
  社会の新しい見方を学んで戴く。
授業内容
/Course contents
一部 入門 1,勉強のコツ、 2 文章の書き方。 3 論文の作り方
  4 学術論文の書き方。

二部 諸学
 キリスト教(北村一幸) 五月一五日
 原発安全神話(佐々木洋)五月二二日
 社会福祉(山崎忠顕)  五月二九日
 経営者論(笈田俊祐)  六月 五日
 平和学(坪井主税)   六月一二日
 世界史(土肥恒之)   六月一九日

三部 倉田 稔の講義
 1 大学生活につい、大学とは何か。
 2 学問とは、社会科学とは、何か。
 3 日本の社会・政治・経済
 4 日本人の思想
 5 小樽論
 6 現代世界の政治。経済の本質
使用教材
/Teaching materials
マホフスキー『革命家皇帝 ヨーゼフ2世』藤原書店
成績評価の方法
/Grading
出席度合い、授業への参加姿勢、レポートの出来具合、の総合で決める。
成績評価の基準
/Grading Criteria
出席度合いが 三割,授業への参加姿勢が 二割、レポートのできが 五割
履修上の注意事項
/Remarks
実際は、よく授業に出て、よう聞いて戴く事が重要です。
リンク先ホームページアドレス
/URL of syllabus or other information
小樽社会史国際研究所
No. 回(日時)
/Time (date and time)
主題と位置付け(担当)
/Subjects and instructor's position
学習方法と内容
/Methods and contents
備考
/Notes
該当するデータはありません
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