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授業情報/Course information

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科目名/Subject 小林敏彦 4年ゼミ
担当教員(所属)/Instructor 小林 敏彦 (商学部)
授業科目区分/Category 昼間コース 学科別専門科目
開講学期/Semester 2015年度/Academic Year  前期/Spring Semester
開講曜限/Class period 木/Thu 4 , 木/Thu 5
対象所属/Eligible Faculty
配当年次/Years 4年
単位数/Credits 12
研究室番号/Office 小林 敏彦(toshi84123@res.otaru-uc.ac.jp)
オフィスアワー/Office hours 小林 敏彦(前期 火曜日1時より2時 ・ 金曜日正午より1時40分

後期 火曜日1時より2時 ・ 木曜日1時より2時)
更新日/Date of renewal 2015/02/24
授業の目的・方法
/Course Objectives and method
7 分野21ジャンルの談話分析 -- 言語を分析し、進化させる --
達成目標
/Course Goals
「言語を分析し、進化させる」をテーマに、以下の7分野21ジャンルを研究対象に、「データの収集、分析、創造」の流れを基本とし、今そこにある英語の真の姿を正確に把握する研究力、および、自律的英語学習を通じて、将来英語を武器にしてビジネス、教育、研究、マスコミ、出版、芸能エンターテーメント、スポーツ界で国際的に活躍できる英語力を養成する。

1) 洋画 (Music): 1 歌詞(Lyrics)分析 2 音声分析 3 歌詞作詞

2) 洋画 (Movie): 4 台詞(Script)・字幕(subtitle)分析 5 比較文化 6 脚本(Screenplay)執筆

3) メディア (Media): 7 広告分析 8 掲示物分析 9 批判的談話分析 (CDA : Critical Discourse Analysis) 

4) ビジネス (Business): 10 ビジネスライティング 11 ケーススタディ 12 ビジネスプラン

5) 目標言語(Target Language): 13 口語英文法 (CEG: Colloquial English Grammar) 14 使用頻度分析 15 語用論 (Pragmatics)

6) 中間言語(Interlanguage): 16 第二言語習得 (SLA: Second Language Acquisition) 17 学習者方略 (Learner Strategies)  18 自律的学習 (Autonomous Learning)
7) 語学教材(Materials): 19 教科書分析 20 教材開発(Materials Development)  21 教授法開発  

ゼミ(毎週木曜日夕刻)は、ゼミ生それぞれのテーマに合わせて進め、隔週で洋画を丸ごと鑑賞する。掲示板(BBS)、チャット、スカイプ等を用いて、定期的に英語のコミュニケーションを図り、海外留学および大学院進学を奨励する。

授業内容
/Course contents
-
使用教材
/Teaching materials
開始時指定
成績評価の方法
/Grading
-
No. 回(日時)
/Time (date and time)
主題と位置付け(担当)
/Subjects and instructor's position
学習方法と内容
/Methods and contents
備考
/Notes
該当するデータはありません
授業の方法等
/-
対話型あるいは双方向の授業

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