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授業情報/Course information

科目一覧へ戻る 2015/04/08 現在

科目名/Subject 小林友彦 4年ゼミ
担当教員(所属)/Instructor 小林 友彦 (商学部)
授業科目区分/Category 昼間コース 学科別専門科目
開講学期/Semester 2015年度/Academic Year  前期/Spring Semester
開講曜限/Class period 火/Tue 4 , 火/Tue 5
対象所属/Eligible Faculty
配当年次/Years 4年
単位数/Credits 12
研究室番号/Office 小林 友彦
オフィスアワー/Office hours 小林 友彦(火曜日・水曜日 12時から12時40分
Tuesday & Wednesday 12:00-12:40)
更新日/Date of renewal 2015/02/23
授業の目的・方法
/Course Objectives and method
「国際」的で「経済」と「法」に関わるような現代的諸問題の中から、履修者の希望をふまえて決定します。

達成目標
/Course Goals
 就職活動時に役立つだけでなく、卒業後も生かすことのできる知的スキルを身につけることが目的ですので、履修者には自主性が強く期待されます。自分でまたは共同して問題を見つけ出し、多様なゼミ生と協力しながらその解決に取り組む姿勢が求められます。
基本的な研究手法を3年次に修得した上で、4年次には、具体的主題について履修者が共同でまたは個別に調査します。その後、その成果をとりまとめて、ゼミ内外で発信する等の活動を行いながら、卒業論文の執筆に取り組みます。
授業内容
/Course contents
-
使用教材
/Teaching materials
研究主題を各自でまたは共同で決定した後に指示します。過去に用いたものの例として、下記のようなものがあります。
 ・道垣内正人『自分で考えるちょっと違った法学入門(第3版)』(有斐閣 2007年)
 ・ラッセル・D・ロバーツ『寓話で学ぶ経済学 : 自由貿易はなぜ必要か』(日本経済新聞社 1999年)
 ・ピエトラ・リボリ『あなたのTシャツはどこから来たのか?: 誰も書かなかったグローバリゼーションの真実』(東洋経済新報社 2007年)
成績評価の方法
/Grading
-
No. 回(日時)
/Time (date and time)
主題と位置付け(担当)
/Subjects and instructor's position
学習方法と内容
/Methods and contents
備考
/Notes
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