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授業情報/Course information

科目一覧へ戻る 2015/04/08 現在

科目名/Subject 三谷和史 3年ゼミ
担当教員(所属)/Instructor 三谷 和史 (商学部)
授業科目区分/Category 昼間コース 学科別専門科目
開講学期/Semester 2015年度/Academic Year  前期/Spring Semester
開講曜限/Class period 木/Thu 4 , 木/Thu 5
対象所属/Eligible Faculty
配当年次/Years 3年
単位数/Credits 12
研究室番号/Office 三谷 和史(研究室番号:455)
オフィスアワー/Office hours 三谷 和史(メールにてmit@res.otaru-uc.ac.jpまで連絡のこと.)
更新日/Date of renewal 2015/02/24
授業の目的・方法
/Course Objectives and method
? インターネットを用いたコミュニケーションに関する研究
? コンピュータネットワークに関する研究
? プログラミング言語とその処理系
? 医療情報システムに関する研究
その他,関連するテーマであれば,ある程度の希望は採り入れる.

達成目標
/Course Goals
プレゼミ
本や論文を読み文章にまとめて他人に説明し,適切な質疑応答ができることがゼミに参加する上での必要事項である.また、説明のためにプレゼンテーションツールを使いこなすことも必須であり,ゼミ所属が決定した時点から3年次になるまでにこれらをプレゼミとして行なう.

3年次:テキストの輪読と演習
ゼミ生の興味に沿ったアルゴリズム系やプログラミング系のテキストを使って輪講と演習を行う.最近選択した言語はC++, OCaml(関数型言語), Java等であり,現在の3年生はJavaを使ったゲームのプログラムの作成を目指している.

4年次:テーマに沿った卒業論文の作成指導
学生のモティベーションを維持するため,基本的に論文のテーマは学生自身で決めることとしている.そのため,オリジナリティを持った主張のできるタネを沢山持ってきて,そこから卒業論文に最も相応しいものを選択・指導していくので,沢山のタネを持って来るべく,社会や技術に関心を常に向けておく必要がある.

授業内容
/Course contents
-
使用教材
/Teaching materials
適宜指示する.
成績評価の方法
/Grading
-
No. 回(日時)
/Time (date and time)
主題と位置付け(担当)
/Subjects and instructor's position
学習方法と内容
/Methods and contents
備考
/Notes
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