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授業情報/Course information

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科目名/Subject 永下泰之 3年ゼミ
担当教員(所属)/Instructor 永下 泰之 (商学部)
授業科目区分/Category 昼間コース 学科別専門科目
開講学期/Semester 2015年度/Academic Year  前期/Spring Semester
開講曜限/Class period 木/Thu 4 , 木/Thu 5
対象所属/Eligible Faculty
配当年次/Years 3年
単位数/Credits 12
研究室番号/Office 永下 泰之(研究室:4号館4階 458号室
メールアドレス:nagashita@res.otaru-uc.ac.jp)
オフィスアワー/Office hours 永下 泰之(随時(ただし、事前にメール等で連絡されたい)。)
更新日/Date of renewal 2015/02/23
授業の目的・方法
/Course Objectives and method
本ゼミでは、具体的事例を通した法律知識(とりわけ民法)を習得し、それらを用いて、具体的法的問題を解決する力の涵養を目的とする。
達成目標
/Course Goals
未知の法的問題に直面した際において、自ら調査し、それを他者に論理的に、正確に伝える力の修得を目標とする。
授業内容
/Course contents
本ゼミは、年度内のいずれかの時期において、他大学との合同ゼミを行うことを予定している。したがって、それまでに、具体的事例を用いて、ゼミ内で模擬対抗戦を行うことを予定している。
なお、そのための準備として、判例・文献などの調査・研究手法についても、適宜開催する予定である。
使用教材
/Teaching materials
教科書・参考書は特に指定しない。必要に応じて、各自図書館等で閲覧などすること。必要な場合には、コピーを配布することがある。
成績評価の方法
/Grading
成績は、ゼミへの貢献度によって評価する。ただし、やむを得ない事由による欠席・合同ゼミへの不参加については、不利益評価はしない。
成績評価の基準
/Grading Criteria
民法・基礎Ⅰ/民法・基礎Ⅱ/民法Ⅱ/民法Ⅲ/民法Ⅳ
履修上の注意事項
/Remarks
・ゼミへの毎回の出席はもちろんのこと、積極的に参加することが求められる。
・北海道外での合同ゼミがある場合には、特段の事由がない限り積極的に参加してほしいが、必須ではない。
・なお、事前連絡なく欠席を繰り返すことや、担当教員の指示に従わない場合には、ゼミの履修そのものを取消すこともありうる。
No. 回(日時)
/Time (date and time)
主題と位置付け(担当)
/Subjects and instructor's position
学習方法と内容
/Methods and contents
備考
/Notes
該当するデータはありません
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