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授業情報/Course information

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科目名/Subject 貿易論/International Trade
担当教員(所属)/Instructor 菅原 秀幸 (商学部)
授業科目区分/Category 昼間コース 学科別専門科目
開講学期/Semester 2015年度/Academic Year  前期/Spring Semester
開講曜限/Class period 水/Wed 3 , 水/Wed 4
対象所属/Eligible Faculty
配当年次/Years 3年 , 4年
単位数/Credits 4
研究室番号/Office
オフィスアワー/Office hours
更新日/Date of renewal 2015/02/19
授業の目的・方法
/Course Objectives and method
目的1:グローバル経済、グローバル・ビジネスの最先端動向を貿易論の視点から理解する
目的2:デザイン思考とアカデミック・コーチングの手法を活用して、問題発見・分析・解決能力を練磨する。
目的3:主体的に思考し、それを表現するために、インパクト・ライティングとインパクト・プレゼンテーションの手法を習得する。
達成目標
/Course Goals
「理論と実践は密接不可分」という方針のもとで、実践的知識の習得と行動力の練磨を図ります。自分自身で課題を解決し、グローバル思考によって、挑戦する行動力を身につけます。「世界を舞台にがっぽり儲ける」ための思考方法と行動様式の体得を目指します。
到達目標1:貿易論に関する主要理論の習熟
到達目標2:デザイン・シンキング、イノベーション思考、アカデミック・コーチングの体得
到達目標3:インパクト・ライティング力とインパクト・プレゼンテーション力の向上
授業内容
/Course contents
国際貿易の最前線①②③
国際貿易の主要潮流①②③
国際貿易の諸理論①②③
国際貿易の政策①②③
国際貿易の主要トピックス①②③
国際貿易の事例分析①②③
グローバル・ビジネスの最前線①②③
グローバル・ビジネスの主要トピックス①②③
グローバル・ビジネスの諸理論①②③
グローバル・ビジネス・ケース・スタディ①②③
使用教材
/Teaching materials
適宜、指示します。
成績評価の方法
/Grading
講義への貢献(40%)、プレゼンテーション(30%)、レポート(30%)
成績評価の基準
/Grading Criteria
最終講義時に下記5つの指標で総合評価
(1)貿易理論を理解していこと
(2)グローバル・ビジネスの動向を把握していること
(3)アカデミック・コーチング力を身につけていること
(4)デザイン思考力に習熟していること
(5)アカデミック・ライティング力&インパクト・プレゼンテーション力を修得していること
履修上の注意事項
/Remarks
本講義の特徴は以下の3点です。
(1) ティーチング主体型の一方通行講義ではなく、コーチング主体型多方向講義を実施します。
(2) インターネットを活用して、インプット以上にアウトプット重視の講義を行います。
(3) 受講生参加型講義を実践します。
 以上から「脳みそに汗をかく」講義となりますので、消極的受講姿勢をのぞむ学生にはお勧めしません。
リンク先ホームページアドレス
/URL of syllabus or other information
http://www.SugawaraOnline.com
No. 回(日時)
/Time (date and time)
主題と位置付け(担当)
/Subjects and instructor's position
学習方法と内容
/Methods and contents
備考
/Notes
該当するデータはありません
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