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授業情報/Course information

科目一覧へ戻る 2015/04/08 現在

科目名/Subject フランス語IIA-2(IIA-2c)
担当教員(所属)/Instructor 尾形 弘人 (商学部) , 村山 紀明 (商学部)
授業科目区分/Category 昼間コース 外国語科目等
開講学期/Semester 2015年度/Academic Year  後期/Fall Semester
開講曜限/Class period 火/Tue 2 , 木/Thu 2
対象所属/Eligible Faculty
配当年次/Years 2年 , 3年 , 4年
単位数/Credits 2
研究室番号/Office 尾形 弘人(研究室(521)
Email : ogata@res.otaru-uc.ac.jp )
オフィスアワー/Office hours 尾形 弘人(木曜午後(メールで事前連絡があれば他の日時も可))
更新日/Date of renewal 2015/02/19
授業の目的・方法
/Course Objectives and method
 前期に引き続き、一年次に身につけたフランス語の運用能力(話す、聴く、読む、書く)をさらに強化・発展させることを目的とする。
 受験は課さないが、実用フランス語検定試験」対策として進めていく。
 レベルは4級が週2回1年間の学習、3級が週2回2年間の学習とされているが、後期では4級は余裕で合格、できれば3級にチャレンジできるだけのレベル・アップを目指す
達成目標
/Course Goals
 1)基本的なフランス語での会話ができる。
 2)文法事項が定着している
 3)ある程度まとまったフランス語の読解ができる。
 4)聞きとりができ、フランス語らしく発音できる。
 5)辞書が使いこなせる
授業内容
/Course contents
 「実用フランス検定試験」に実際に出題された読解問題を集めた教科書を用いる。
 4級、3級へとレベルを上げながら、ちょっと欲張って準2級にもトライしてみよう。
 また、読解に限らず、聞き取り問題も含めた過去問にも挑戦する予定です。
使用教材
/Teaching materials
甲斐基文著『セ・ガニエ!』第三書房
成績評価の方法
/Grading
定期試験、課題、出席率、予習の有無、積極性など、総合的に判断します。
成績評価の基準
/Grading Criteria
上記「達成目標」について、総合点90%以上を秀、80%以上を優、70%以上を良、60%以上を可とする。
No. 回(日時)
/Time (date and time)
主題と位置付け(担当)
/Subjects and instructor's position
学習方法と内容
/Methods and contents
備考
/Notes
該当するデータはありません
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