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授業情報/Course information

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科目名/Subject 英語IC(E157C)【発展】
担当教員(所属)/Instructor 大島 稔 (商学部)
授業科目区分/Category 昼間コース 外国語科目等
開講学期/Semester 2015年度/Academic Year  後期/Fall Semester
開講曜限/Class period 水/Wed 4
対象所属/Eligible Faculty
配当年次/Years 1年 , 2年 , 3年 , 4年
単位数/Credits 1
研究室番号/Office 大島 稔(研究室 Office   $353
e-mail: moshima@res.otaru-uc.ac.jp)
オフィスアワー/Office hours 大島 稔(前期  月曜日 14:30~16:10 e-mailにて事前予約が必要)
更新日/Date of renewal 2015/03/03
授業の目的・方法
/Course Objectives and method
日本で働いている様々な国籍・業種の人への取材と英語によるインタビューにDVD教材である。それぞれの業界における仕事観・日本観・人生観などが収録され、将来の職業をえらぶのに役立つ教材でもある。大学生に必要な「聴く」技術を中心に「話す」「読む」「書く」の4技能を身につけることを目的とする。聴解問題、聞き取り・穴埋めの他に、語彙・文法の予習教材が用意されているので、予習は必須である。
達成目標
/Course Goals
TOEIC 500レベル
授業内容
/Course contents
第1週      オリエンテーション、Rhythm Reading
第2週       Pre-test
第3~4週     Unit 1   Sales Can Be Like Acting
第5~6週     Unit 2   Travel Opens Up the World
第7~8週     Unit 3   Love Sells Cars
第9~10週    Unit 4   Translating Is More Than Words
第11~12週   Unit 5   Serve Up the Best Possible Service
第13~14週   Unit 6   Toast Your Success!
第15週      定期テスト 100問  
使用教材
/Teaching materials
Alice Gordenker / John Rucynski (2015), Working in Japan, Cengage Learning, Cengage Learning
成績評価の方法
/Grading
授業における毎回の確認テストと定期試験の総合得点により成績を評価する
成績評価の基準
/Grading Criteria
秀(100~90) 語彙、文法、聴解、作文に関し秀でた理解力が認められること。
優(89~80)  語彙、文法、聴解、作文に関し優れた理解力が認められること。
     良(79~70)  語彙、文法、聴解、作文に関し十分な理解力が認められること。
     可(69~60)  語彙、文法、聴解、作文に関し最低限必要な理解力が認められること。
不可(59点以下)
履修上の注意事項
/Remarks
(1) online教材に用意された問題の予習は必須である。
(2) 授業は基本的に英語で進められるので英語での質疑応答を積極的に行うように。
No. 回(日時)
/Time (date and time)
主題と位置付け(担当)
/Subjects and instructor's position
学習方法と内容
/Methods and contents
備考
/Notes
該当するデータはありません
授業の方法等
/-
対話型あるいは双方向の授業、情報機器、視聴覚機器を使用する授業

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