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授業情報/Course information

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科目名/Subject 英語IA(E102A)
担当教員(所属)/Instructor 川内裕子 (商学部)
授業科目区分/Category 昼間コース 外国語科目等
開講学期/Semester 2015年度/Academic Year  前期/Spring Semester
開講曜限/Class period 月/Mon 2
対象所属/Eligible Faculty
配当年次/Years 1年 , 2年 , 3年 , 4年
単位数/Credits 1
研究室番号/Office
オフィスアワー/Office hours
更新日/Date of renewal 2015/03/03
授業の目的・方法
/Course Objectives and method
・サイトトランスレーションの技術を使い、分析的にかつ速く正確に読む力をつける。
・各Topicに用意されている問題をこなすことにより、総合的な英語力(vocabulary、writing、listening、speaking)を高め、論理的な英語表現について学ぶ。
達成目標
/Course Goals
・英文情報を正確に把握する力を身に付ける。
・英文で読んだ情報について、自分でリサーチ、分析、評価ができるようにする。
・総合的な英語力を高めることにより、英語の論理にかなった表現ができるようになる。
授業内容
/Course contents
Day 1      オリエンテーション+α
Day 2〜Day 13 選択したTopic
Day 14     小テスト
Day 15     テストのfeedback+授業のまとめ
上記に加え、選んだTopicについて自分で関連情報をリサーチし、essay、short speechにまとめる。
Topic 1: Stereotype and Racism
Topic 2: Information and Communication
Topic 3: Culture and Fashion
Topic 4: Health
Topic 5: Food
Topic 6: A Sound Material-cycle Society
Topic 7: Global Warming
Topic 8: Energy
Topic 9: Ecosystem and Humans
Topic 10: Endangered Species
Topic 11: International Relationships
Topic 12: War and Peace
Topic 13: Human Rights
Topic 14: Global Citizenship
進度に応じ、補助教材でreading/writing演習を行う。
使用教材
/Teaching materials
CLIL英語で学ぶ国際問題 CLIL Global Issues
笹島茂 他著 (三修社)
成績評価の方法
/Grading
試験結果、提出課題および出席率を総合的に評価する。普段の授業における姿勢(課題への取り組みおよび理解度、積極性)はプラス要因として加味する。すべての授業に出席しながら60点に達しない場合には、課題の提出を受けた上でその結果を評価に加える。正当な理由のない欠席が多い場合には、程度に応じて減点もしくは不可とする。
履修上の注意事項
/Remarks
授業の中で可能な限り多くの課題に取り組むことができるように、予習を怠らないこと。辞書必携。
No. 回(日時)
/Time (date and time)
主題と位置付け(担当)
/Subjects and instructor's position
学習方法と内容
/Methods and contents
備考
/Notes
該当するデータはありません
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