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授業情報/Course information

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科目名/Subject 数学II
担当教員(所属)/Instructor 米田 力生 (商学部)
授業科目区分/Category 昼間コース 共通科目
開講学期/Semester 2015年度/Academic Year  前期/Spring Semester
開講曜限/Class period 水/Wed 3
対象所属/Eligible Faculty
配当年次/Years 1年 , 2年 , 3年 , 4年
単位数/Credits 2
研究室番号/Office
オフィスアワー/Office hours
更新日/Date of renewal 2015/02/24
授業の目的・方法
/Course Objectives and method
学問の様々な分野における基本的手法として、積分学は様々な分野で利用され応用されている必要不可欠な学問である。ここでは応用として確率の基礎への応用も扱う。
達成目標
/Course Goals
学問の様々な分野における基本的手法として、微分積分学は様々な分野で利用され応用されている必要不可欠な学問である。ここでは、その理論を応用した関数論の基礎を中心に学習する。
授業内容
/Course contents
・ 積分(1変数)
・ 統計学の入門

使用教材
/Teaching materials
プリントを配布する。下記のものも利用する。

石村園子「やさしく学べる微分積分」 共立出版
成績評価の方法
/Grading
出席状況、レポート提出及び定期試験の結果により評価する。
成績評価の基準
/Grading Criteria
秀(100〜90):微分積分学について秀でた理解力を有し、様々な学問に応用することができる。
優(89〜80):微分積分学について優れた理解力を有し、様々な学問に応用することができる。
良(79〜70):微分積分学について良い理解力を有し、様々な学問に応用することができる。
可(69〜60):微分積分学について理解力を有し、ある程度、様々な学問に応用することができる。
不可(59〜0):微分積分学について十分な理解力を持たず、様々な学問に応用することができない。
履修上の注意事項
/Remarks
数学Ⅰを受講していることを前提とした講義です。履修制限を行うことがある。
No. 回(日時)
/Time (date and time)
主題と位置付け(担当)
/Subjects and instructor's position
学習方法と内容
/Methods and contents
備考
/Notes
該当するデータはありません
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