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細川(3) [15/12/29(月)-23:38] |
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トライアルの結果 11月30日 12月20日 細川 5526 細川 5476 浪岡 5330 浪岡 5361 西村 5305 南 5286 南 5293 西村 5266 中根 5186 高見 5222 中野 5159 谷本 5157 高見 5151 新谷 5109 折内 5100 西 5005 亮 5093 中野 5004 谷本 5075 亮 4877 新谷 5074 藤崎 4802 坂本 5003 中根 DNF 西 4935 折内 − 藤崎 − 坂本 − 細正 − 細正 −
記録が低すぎる。ボートでは奇跡は起きない。確実な敗北しか待っていない。皆で皆の足を引っ張り合ってどうするのだ?目標を共有している限り、個人のローイングは個人のものではない。
今後の日程 1月5日 14:30 漕手集合 球技 6日 11:00 全体集合。お参り。 10日 武藤さん、来商予定。 18日 マシーンレガッタ 31日 20′T.T
23日のMTで決まったこと。 ・
ある程度のグループ作って練習 ・ 5:00STの場合。5:50MT。6:30STの場合。7:20MT。 ・
3年生就職活動近況報告ホワイトボードに ・
細川(3)左舷に回る可能性あり
※ひとつ言っておくが、どんな理由があれ計画された練習を休んだ場合はサボり。腰が痛いとか、風邪とか言ってもサボり。まだ、冬の時期はよいが、シーズンになってチームボートを組んだとき、このような事態になったなら1週間の罰符もの。遅刻で1回なら、チームの練習を1STなくしてしまう休みはこのくらいの価値はある。最低限の健康管理と、最低限の下半身、腹筋、背筋の補強は義務である。(腰痛は下半身の筋力不足からくる)究極的なことを言えば、就活だってそう。これは将来に係わって、休まなければどうしようもないから休むという意識を持つべき。まるで周りを考えないで休んでしまっていいとか思うべきではない。しかし、実際就活は致し方ない、本当にどうしようもなく休まなければならない場合もある。その場合、これを取り戻すとの宣言や行動をとるべき。部を盛り下げる行為は今すぐやめ(最低限これはやめて。直に負けにつながる)、各個人がもっと部を盛り上げる行動をとらなければならない。 (下の亮の書込は、自分を高め、他人を部を盛り上げる効果につながっている。そのような、書込がもっとここであっていいと思う。別に書込まなくても 、このような宣言や行動が取れる人が部員に少ない。自分の行動に対する周りへの影響(プラスになること、マイナスにあることいずれも)を考えなければ。雰囲気が全然良くなっていかない)
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*0017-01
齋藤 亮(1) [15/12/30(火)-00:52] |
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この前のMTでも言ったんですが自分は年末最後のトライアルで情けない記録を出してしまい本当に部に迷惑をかけたと思っています。僕はやはり部を盛り上げていくには結果を残すことが一番だと考えています。今までのベストより大きくかけ離れた数値を出したという事実に対してもっと厳しく接してください。なにやってんだ!と怒って頂いても全然構いません。僕がしたことはそのくらい悪いことだと思います。一発勝負のトライアルでベストパフォーマンスができないようではレースでもベストパフォーマンスができるわけありません。そんな漕手になってはいけないしなりたくもありません。記録が出てしまった以上これを消すことはできないので残されたすべてのトライアルでBESTを大きく更新して部に対する責任をとりたいと思っています。(もちろん自分のために勝つためにBESTを狙っていきますよ!) 年明けの練習から全開で頑張ります!もうやるしかないっすね!
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*0017-02
澤田 正博 [青森] [15/12/30(火)-10:37] |
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平成11年卒の澤田です。 部員の皆さんには細川主将の言葉をネガティブに捉えず頑張って欲しいと思います。 当たり前のことですが、人生は自分自身が主体とならなければこれほどつまらないものはありません。社会や組織に属する以上、共通のルールを遵守することや目的を共有する時間が人生の中では大半を占めます。しかしそのルールや目的の母体は、関わることを余儀なくされるものと自主的に選択するものがあります。ボート部は皆さんにとって後者の筈です。 「何かがダメなのではなく、ダメなもの、他人を変えない自分がダメなのです。自分が勝つ為に当然です。ボートは、究極の個人主義の集団スポーツですから」とは平成8年 卒の山内城治さんの名言(再三勝手に引用しますが)ですが、今一度厳しい環境の中自分の目標・ボート部の目標を再認識し、自主的に達成に向けた努力を決意し実行に移してみてください。自分がやるべきことに全力を尽くして結果を出せば、目標達成の阻害要因が気になって仕方がない筈です。そしてそれに対してアクションを起こさずにいられなくなる筈です。何かうしろめたい気持ちがある人にこのアクションは起こせません。 衝突することもあるかもしれませんが、全力を尽くし、誇るべきものがあるなら必ず何らかのアクションを起こして欲しいと思います。私の在籍した時代の先輩にも、エルゴの数値は平凡(失礼)でも抜群の水上パフォーマンスと何よりその取組姿勢、周囲に与える影響で大きな存在感をもった方が2人おられました。対校エイトに乗り、商大史上最高の戦績を残したクルーの一員となった方々です。 勿論エルゴが回らなくても良いと言っている訳ではありません。冬の練習ではエルゴと格闘し結果を残すことに拘るべきです。ただ、自分が結果を残すことの他に、クルーの仲間を速くすることもできる訳です。何か、目標達成に近づくアクションを起こして欲しい。 最終目的が同じであれば、それを目指す過程での衝突が悪い結果を生むことはありえません。あるとすればそれは個人間の軋轢に転化されてしまった場合だけです。 細川主将の言葉の真意を理解して、前向きに全力を尽くして欲しいと思います。 長々と説教じみた話失礼。来年度の飛躍を期待しています。 最後に現役であることの意味を再認識していただきたい一言を贈ります。 社会人になってから、ボート部時代の戦績を書き換えることはできません。 それでは皆さん良いお年をお迎えください。
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*0017-03 書込者の削除 |
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