イベント・お知らせ

ディスカッション・ペーパー「北海道経済における金融機関の役割と課題」の刊行について お知らせ

小樽商科大学と北海道財務局は、2015年2月に包括連携協定を締結して以来、地域経済の活性化や人材の育成に協議して取り組んできました。

この度、小樽商科大学商学研究科アントレプレナーシップ専攻・齋藤一朗教授が、北海道財務局“H” PT「地域金融研究会」とともに、共同研究「地域金融機関ビジネスモデルの展望」に取り組み、その中間的な研究成果を「北海道経済における金融機関の役割と課題~地域金融機関ビジネスモデルの展望」(Discussion Paper Series Center for Glocal Strategy Otaru University of Commerce No.189)として刊行しました。

詳細は、こちらをご覧ください。

 

【ディスカッション・ペーパー概要】

 http://www.otaru-uc.ac.jp/news/20170907gaiyo.pdf

 

【ディスカッション・ペーパー全文】

 http://hdl.handle.net/10252/00005712

 

 


※ 北海道財務局の職員有志による地域活性化プロジェクトチーム

  “H” PT = “Hopeful(希望に満ちて)” Positive(楽しく、前向きに)Team

    

ページの先頭へ