タイトル

ビジネス創造センター関連イベント情報

   平成21年度 小樽商科大学ビジネス創造センター(CBC)産学官連携研究成果報告会
 日 時  平成22年2月26日(金) 13:30〜15:30(受付開始13:00)
 会 場  小樽商科大学札幌サテライト 大講義室(札幌市北区北5条西5丁目sapporo55ビル3階)
プログラム   13:00 受付開始

 13:30 開会

 13:40 報告 1.「人間中心設計にもとづく開発プロセスに関する研究」
   
      講師:平沢尚毅(小樽商科大学社会情報学科教授/ビジネス創造センターユーザーエクスペリエンス研究部門長)
         尾形慎哉(小樽商科大学ビジネス創造センターユーザーエクスペリエンス研究部門学術研究員)

 14:40 報告 2.「地方議員マッチングシステムの紹介
   
      講師:木村 泰知(小樽商科大学社会情報学科准教授/ビジネス創造センター情報資料部主任)

 15:30 閉会
参加費・定 員   参加費無料 定員70名(先着順)
申込・問い合わせ   
 小樽商科大学ビジネス創造センター Tel.0134-27-5290 Fax 0134-27-5293
                         E-mail cbcjimu@res.otaru-uc.ac.jp

 申込書ダウンロード(Word版)   申込書ダウンロード(PDF版)
   
タイトル   ほっけ料理フェアin雪あかり
 日 時  平成22年2月5日(金)〜14日(日)
 会 場  フェア参加店(各店の営業時間中に開催)
プログラム   

  小樽産ほっけを使用したメニューを1000円を上限に提供するフェアです
   (主催:ほっけ料理フェア実行委員会)
   (価格は各店舗にお問い合わせください)
   
   

 一部メニューの写真
 フェアポスター PDFファイルダウンロード  店舗情報・メニューPDFファイルダウンロード

  
問い合わせ   小樽商科大学ビジネス創造センター TEL.0134−27−5290
 
タイトル    マジプロ2009最終成果発表会 商大生が小樽の活性化について本気で考えるプロジェクト
日 時   平成21年11月1日(日) 14:00−17:00(13:30開場)
会 場    運河プラザ三番庫 小樽市色内2−1−20 TEL.0134−33−1661
プログラム 
6グループによるワークショップ、ポスターセッション形式での発表 

○小樽のご当地料理開発      ○小樽への学生移住計画
○小樽のご当地スイーツ開発    ○小樽の商店街でのイベント提案
○物産品のネットショップ       ○手宮を中心としたフットパス提案

*無料の試食提供もあります(先着順/150食)

主催:小樽商科大学マジプロ
後援:小樽市、小樽商科大学、小樽商工会議所、小樽観光協会、小樽物産協会、
    北海道中小企業家同友会しりべし・小樽支部、全日本司厨士協会小樽支部
協賛:(株)花月堂、グランドパーク小樽
 
 参加費用その他  入場無料、入退場自由、申込不要
 問い合わせ  小樽商科大学ビジネス創造センター TEL.0134−27−5290
 
タイトル   北洋銀行ものづくりテクノフェア2009
日 時   平成21年8月21日(金) 10:00−17:00
会 場   札幌コンベンションセンター 札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1 TEL.011−817−1010
プログラム  ビジネス創造センターは「情報・通信」のコーナーに出展いたします。

出展内容□リアルの情報をバーチャルで提供する双方向型地域情報サービス i-vacs のほか、ビジネス創造センターの取組み。 

小樽商科大学は、産学官連携による地域活性化に取り組んでいます。今回は、地域双方向型の仮想2.5空間「i-vacs」による地域活性化の取組みについて紹介します。「i-vacs」は、利用者がインターネット上で実際の商店街を歩く感覚で各種の地域情報を受け取ることにより、地域に人の賑わいを取り戻すことを目的としています。

その他全体についてはテンクノフェアのHPをご覧下さい。

http://www.hokuyobank.co.jp/company/tecfair/2009/index.html
   参加費用その他  無料 ただし来場申込が必要です。上記テクノフェアHPより申込書のダウンロードができます。
問い合わせ/
申込先 
 北洋銀行ものづくりテクノフェア運営事務局
TEL:011-221-1141  FAX:011-221-0219(受付/平日9:00〜17:00)
e-mail:technofair@shinsei.com
担当:高橋/石部
 
 タイトル  「商大生が小樽の活性化について本気で考えるプロジェクト2009」中間発表会
 日 時  平成21年7月7日(火) 13:30−16:00(開場13:00)
 会 場  小樽経済センタービル(旧日専連小樽ビル) 4階会議室A
 小樽市稲穂2−22−1 TEL.0134−22−1177
 JR小樽駅より札幌方面に徒歩3分
 プログラム
 「商大生が小樽の活性化について本気で考えるプロジェクト2009(通称:マジプロ2009)」の中間発表会を、下記のとおり開催いたします。
 学生グループによるプロジェクト進捗報告に加えて、ご参加いただきましたみなさまとの意見交換の時間も設けておりますので、多くの市民のみなさまのご参加をお待ちしております。

 主 催: 小樽商科大学マジプロ
       http://d.hatena.ne.jp/majipro/

 13:00 開場

 13:30 ・ 主催者挨拶・概要説明

 13:40 前半発表(課題)
  ・ 1班:「ご当地グルメの開発について」
  ・ 2班:「新しいスイーツの開発について」
  ・ 3班:「小樽物産のネット販売戦略について」

 14:25 休憩

 14:35 後半発表(課題)
  ・4班〜6班:「小樽の中心市街地活性化について」

 15:10 ・ 講評、コメント

 15:25 ・ 参加者と学生の意見交換
      ・ 反省

 15:55 終了
  参加費用その他 参加費: 無料(入退室は自由です)
定  員: 80名(事前の参加申込は不要です。会場に直接お越し下さい。)
問い合わせ/
申込先
  小樽商科大学ビジネス創造センター
 TEL.0134−27−5290
 *7月7日は大学休業日のためセンターも休業となっております。ご了承下さい。 
 
 タイトル  HCD-Netシンポジウム 2009 地域戦略と人間中心設計の新しい関係
 日時  平成21年5月28日(木) 12:00−20:00、5月29日(金)10:00−17:00
 会場  札幌市男女共同参画センター  札幌市北区北8条西3丁目札幌エルプラザ内
*28日のワークショップのみ小樽商科大学札幌サテライト(札幌市北区北5条西5丁目sapporo55ビル3階)にて行います。
 プログラム
 主催:特定非営利法人 人間中心設計推進機構
 協賛:ヒューマンインタフェース学会、感性工学会
 フォーラム後援:経済産業省
 後援:小樽商科大学

 最新の情報・詳しい参加申込方法は下記をご覧下さい。
 http://www.hcdnet.org/event/seminar/hcd-net_2009.php


 第1日 5月28日(木)

 12:00〜13:00 2009年度総会 (会員のみ 無料)
 14:00〜17:00 チュートリアル、ワークショップ
 チュートリアル
 1.「シナリオとUI設計」 郷健太郎(山梨大学)、高橋賢一(ソフトディバイス)
 2.「組込みプロセスへのUI設計の統合」尾形慎哉、桶谷利幸、葛西秀昭(小樽商科大学)
 3.「成長するWebサイトリニューアルプロジェクト HCD-Netサイトリニューアルの事例紹介」
    長谷川敦士(コンセント)

 ワークショップ「人間中心設計と感性」
 黒須正明(放送大学)、伊藤潤(HCD-Net 理事)、田附克巳(ユーザデザインラボ)、
 細谷多聞(札幌市立大学)、山崎和彦( 千葉工業大学)
 ※本ワークショップのみ、小樽商科大学札幌サテライトにて開催します。

 18:00〜20:00 懇親会

 第2日 5月29日(金)
 10:00〜13:00 セミナー
 「人間中心設計による行政サイトの改善
   〜内閣府電子政府ユーザビリティ・ガイドラインの動向を踏まえて〜」
 黒須正明(放送大学) 、山崎和彦(千葉工業大学)、早川誠二(リコー)、篠原稔和(ソシオメディア)

 14:00〜17:00 フォーラム
 講演1「都市の品質とサービスの設計」 原田昭氏(札幌市立大学学長)
 講演2「円山動物園における市民サービスの取り組み」
     金澤信治氏(札幌市共同募金会事務局長、前・札幌市円山動物園園長)
 報告「HCD-Net活動報告」鱗原晴彦(HCD-Net理事長)

  参加費用  ■参加費用:
 ・2日間通しで参加(懇親会費は含まず):会員5,000円、一般:10,000円
 ・個別イベントを選んでの参加
 28日午後のチュートリアル・ワークショップ参加:(会員2,000円、一般5,000円)
 29日午前のセミナーに参加:(会員2,000円、一般5,000円)
 28日午後のフォーラムに参加:(2,000円)
 ・懇親会費:(4,000円)
問い合わせ/
申込先
  小樽商科大学ビジネス創造センター UX研究部門
 山田菊子 TEL:0134-27-5471
 Mail:cbc-ux@res.otaru-uc.ac.jp
 http://www.hcdnet.org/event/seminar/hcd-net_2009.php
 
 
 タイトル  北海道医療産業研究会 第3回セミナー 
〜医療関連産業への進出のポイントを探る〜
 日時  平成21年3月24日(火)16:00−18:00(15:30開場、交流会 18:00−19:00)
 会場  小樽商科大学札幌サテライト 大講義室(札幌市北区北5条西5丁目sapporo55ビル 3階)
 プログラム  北海道医療産業研究会から、第3回セミナーをご案内いたします。

今回は、東京大学先端科学技術研究センター特任教授田中敏明氏に、医療現場が治療に必要とする、もしくは高齢者・障害者の日常生活活動を向上させる装具開発研究ついてご紹介いただきます。また、札幌医科大学からは、病院ニーズ発掘についてのこれまでの取り組みについてご紹介いただきます。さらに、平成21年度の活動内容と会員募集についてご案内いたします。多くの方のご参加をお待ちしております。

 
特別講演16:05 17:00(講演 50分、質疑応答 5分)
テーマ:現場・地域に根ざした福祉機器開発とは?−機器を導入する利点と課題¬
講演者:東京大学先端科学技術研究センター人間情報工学分野
特任教授工学博士 田中敏明氏

高齢者や障害者が社会の一員として自然に参加できるための保健・医療・福祉の充実および環境整備の重要性がクローズアップされている。そのなかで、患者・障害者の多種多様なバリアーを解消するため医学と工学が融合した機器開発研究が徐々に認知されつつある。本講演では、高齢者・障害者の健康維持・日常生活の自立を目指す福祉機器および医療従事者を支援するためのリハビリテーション機器等に関して、異分野・異業種間連携での現場・地域に密着した機器開発研究の事例を紹介する。

事例紹介17:10 17:35(講演 20分、質疑応答 5分)
テーマ:札幌医科大学の病院ニーズ発掘の取り組みの事例紹介
講演者:札幌医科大学附属産学・地域連携センター産学連携コーディネーター
医学部細胞生理学講座助教博士(地球環境科学) 一瀬信敏氏

17:3517:55
『北海道医療産業研究会の今後の活動について』北海道医療産業研究会事務局

『平成20年度活動の総括』
小樽商科大学ビジネス創造センター センター長 海老名誠氏

主催 北海道医療産業研究会
後援 北海道中小企業家同友会産学官連携研究会HoPE

 受付人数等  参加費無料(交流会参加の方は、2,500円)
※先着 70名様まで(どなたでもご参加いただけます)
 問い合わせ/
申込先
 −参加をご希望の方は参加申込書にご記入の上、北海道医療産業研究会事務局(担当:佐藤)までお送り下さい¬
参加申込の締切:3月20日
申込先(FAXまたはメールでお申し込みください)FAX011-611-2185 
Emailhitosato@sapmed.ac.jp
(@を半角にしてください)

申込書ダウンロード
 
 タイトル  「商大生が小樽の観光について本気で考えるプロジェクト」成果発表会
 日時  平成21年3月14日(土)13:00〜16:45(開場12:30)
 会場  小樽市民センター マリンホール (アクセスはクリックしてご確認ください)
小樽市色内2丁目13番5号 TEL:0134−25−9900
 プログラム
第5回 小樽商科大学地域活性化セミナー
経済産業省「社会人基礎力育成・評価システム構築事業」

小樽は全国有数の観光地として、国内にとどまらず近隣諸国からも、多くの観光客を受け入れるまでに急成長しました。一方で小樽観光には課題もあり、今後も魅力的であり続けるために、速やかに対策を講じる必要があります。本プロジェクトは小樽市の全面的な協力のもと、小樽観光の抱える4つの課題について、学生の視点で解決策を提案しようとする、大学の地域貢献として新たな試みです。一方でこれから社会人となる学生たちが、グループワークを通じて、社会人基礎力(「前に踏み出す力」「考え抜く力」「チームで働く力」)を大きく成長させるなど、優れた人材育成プログラムとの評価をいただきました。市民の皆さまからいただいた、多くの励ましとご協力に対し、感謝の意味を込めて成果発表会を開催するとともに、学生の熱意と成長に触れていただくことで、小樽が元気なれば幸いと考えております。

12:30   開場・受付
13:00   開会

13:00   主催者あいさつ  国立大学法人小樽商科大学   学長 山本 眞樹夫
                        経済産業省北海道経済産業局 局長 山本 雅史
            小樽市長             山田 勝麿

13:15  イントロダクション ●「マジプロ」のねらいとは 
                           ●「社会人基礎力」とは   
                           ●小樽観光の4つの問題点とは

13:30  プレゼンテーション第1部
     課題@:小樽観光の国際化対応策について
                       「外国人観光客のニーズに合わせたガイドマップの作成」(小樽120%)
                       「外国人観光客と事業者をつなぐための情報発信」(三ツ星)

     課題A:札幌圏マーケティングについて
          「小樽のクリスマスを盛り上げる!」(WBS)
          「小樽でビア樽ワイン樽」(NOVELTY)

14:10   休憩(学生によるパネルセッション)

14:25   プレゼンテーション第2部
     課題B:地域ブランドの創出について
          「和のタルトを小樽スイーツに!」(ギャップデストロイヤー)
          「小樽のご当地料理を作ろう!」(GJG MAX)

     課題C:滞在型観光の推進について
          「小樽をながーく楽しんでいただくためプラン設計」(SLAO)
          「携帯サイトで小樽の魅力を発信する
           〜NoプランからKnowプラン〜」(MOTS)

15:05    休憩(学生によるパネルセッション)

15:20    フリーディスカッションテーマ 【小樽観光の課題と今後の取り組み】
                            ●ディスカッション 
             ●会場からの質問・意見
                            ●講評   
16:45    閉会                                  

フリーディスカッション概要
小樽観光の現状と課題について、学生からのプレゼンを踏まえて討論し、今後の小樽観光のあるべき姿を探ろうとするものです。「マジプロ」メンバーを含めたパネラーが、観光と地域活性化をテーマに語る中で、それぞれが地域で果たすべき役割と、今後の取り組みについて意見交換をします。

○司会  大津 晶    国立大学法人 小樽商科大学ビジネス創造センター 副センター長 
○出席者 
    中野 健     経済産業省北海道経済産業局産業部サービス産業室長 
    蜂谷 涼     小樽ふれあい観光大使  
    田口 智子   潟Gフエム小樽放送局 制作・パーソナリティー  
    成田 祐樹   小樽市議会議員・小樽商科大学大学院生  
    加藤 あかね 小樽商科大学YOSAKOIソーランサークル「翔楽舞」初代代表
    工藤 和寛   慨EA‐NA 代表取締役 
    その他       「マジプロ」メンバー2名予定       
○コメンテーター                                      
    山田 勝麿   小樽市長


■主 催  国立大学法人 小樽商科大学
      経済産業省北海道経済産業局
      小樽商科大学地域連携協議会
■共 催  小樽市
■後 援  小樽商工会議所
      (社)小樽観光協会
      北海道中小企業家同友会しりべし・小樽支部

 受付人数等  250名(事前にお申し込みください) 入場無料無料
問い合わせ/ 
申込先
問い合わせ
小樽商科大学ビジネス創造センター 富 樫   T E L :0134−27−5289(直通)                  E-mail:togashi@res.otaru-uc.ac.jp  (@を半角にしてください)

チラシと申込書はこちらからダウンロードできます。